業務用除菌スプレー用アルコール専門店 通販

 

【納期】商品により、即納〜ひと月

【使用・保存の注意】
感染症対策として活用されている消毒用アルコールにも、危険物に該当するものがあります!
次の事項に留意し、安全に取り扱いましょう!
・火気の近くでは使用しないこと。
・室内の消毒や消毒用アルコールの容器詰替え等に伴い、可燃性蒸気が滞留するおそれ のある場合には、通風性の良い場所や換気が行われている場所等で行うこと
・みだりに可燃性蒸気を発生させないため、密閉した室内で多量の消毒用アルコー ルの噴霧は避けること
・消毒用アルコールの容器を設置・保管する場所は、直射日光が当たる場所や高温となる 場所を避けること
・消毒用アルコールを容器に詰め替える場合は、漏れ、あふれ又は飛散しないよう注意す るとともに、詰め替えた容器に消毒用アルコールである旨や「火気厳禁」等の注意事項を 記載すること
・消毒用アルコールを貯蔵、取り扱う場所では火気を使用してはいけません。
・消毒用アルコールの蒸気は、空気より重いため、下のほうに溜まります。使用する際は換気を良くしましょう。
・消毒用アルコールの容器を落としたり、衝撃を与える等の乱暴な取扱いをしてはいけません。
・消毒用アルコールを貯蔵、取り扱う場所は常に整理整頓を心掛けてください。

【除菌アルコールの使い方と注意点】
除菌アルコールには強力な瞬間除菌力があるので、一般家庭や飲食店ではよく使用されていますが、正しい方法で使用しないと効果が落ちます。

【濃度】
除菌スプレーアルコールは有効な濃度で使用してこそ効果を発揮します。 最適濃度については諸説ありますが、濃度60〜90%では最初の数秒間で強力な除菌力があり、中でも70〜80%が最も除菌効果が高いと報告されています。
※90%以上ですぐに揮発する為はかえって除菌作用が弱くなります

【使用時の注意】
・まな板や包丁、食器やシンクなどの水回りのように、除菌したい対象物が濡れていると除菌アルコールの濃度が下がり除菌効果が落ちるので、十分に乾かしてから使用しましょう。具体的には、生肉や魚を切った後のまな板や包丁に使用する場合は洗剤でしっかり洗浄した後、十分に乾かしてからアルコール除菌スプレーを使います。意外と忘れがちなのが包丁の柄やまな板の裏側ですので注意しましょう。

・食器や弁当を詰める前の弁当箱の除菌にもアルコール除菌スプレーは役に立ちます。それぞれ洗剤でしっかり洗ってから十分に乾かした後アルコール除菌スプレーを使用します。

・冷蔵庫内、オーブンレンジ庫内、調理台、ふきん、ドアノブ、お子さまのおもちゃ、ペット用品など、様々なシーンで除菌・消臭効果が活躍します。

・また、アルコール除菌スプレーは除菌以外でも使いみちがあり、指紋汚れやタバコのヤニなどもよく落ちるので除菌目的ではなく掃除に使用する人もたくさんいらっしゃいます。拭き取る際、蒸発が早く二度拭きの必要がないので使いやすいとの声を頂いています。(窓ガラス、鏡、PCモニター、スマホ、TV画面の汚れなど)

【注意】
塗装面や、対象とする素材によっては変色等の可能性があるので、使用しても大丈夫なのかを製造元に確認したうえでご使用ください

衛生管理を目的として、一般のご家庭はもちろん、下記の様な業種の会社様からも繰り返しご注文を頂いています。
ネイルサロン、リラグゼーションサロン、エステティックサロン、理髪店、ピンクサロン、保育園、幼稚園、小学校、中学校、高校、大学、飲食店、ラーメン店、弁当宅配業者、パチンコ店、遊技場、カラオケ、スポーツ施設、スポーツジム、食品加工工場、理化学機器販売会社、化学会社、介護施設、デイサービスセンター、サービス付き高齢者向け住宅、ペンション、ラブホテル、自動販売機修理会社、歯科医院、整形外科、観光バス・タクシー会社、コンビニエンスストア、レンタルビデオ店、リサイクルショップ、ペットショップ、ハウスクリーニング

【エタノール製剤 取扱い及び保管上の注意】
・密封した容器に保存し直射日光を避けること
・火気その他点火源となる恐れのあるものに接近、蒸発、加熱しないこと
・取り扱う場所を常に整理整頓し、その場所に可燃性のものや酸化性のものを置かない
・保管は消防法上の貯蔵設備で行い、通風をよくし蒸気が滞留しないようにする
・指定数量未満のものについては、火気その他危険な場所から遠ざけ、通風をよくし、温度、湿度、遮光に注意し冷暗所に保管する
・消防法の第1類及び第6類の危険物との混合貯蔵は禁止
・非危険物との混合貯蔵についでは原則禁止であるが、例外として危険物以外の可燃性固体類又は可燃性液体類とを貯蔵する場合はそれぞれをとりまとめて貯蔵し、かつ相互に1m以上の感覚を置く場合には貯蔵しても良い